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INOSE NATSUKI
「人の概念について」
私たちはこの先、あとどれくらい変われるだろう。
私たちはこの先、あとどれくらい世界を変えられるだろう。
あまたある既成の概念を越えて、私たちの「生」を肯定したい。
inose natsuki
概念の拡大は、その可能性を知ることから始まります。
まだ残されている「余白」や「スキマ」「未知の領域」に潜む可能性に挑みます。
拡大のシンボルとしてこの世で最も広い「宇宙」を絵画作品にて表現しています。
また、人間一人ひとりにフォーカスし、個人のもつ可能性、その人らしさを表現するため「桜梅桃李」のテーマのもと
ボディーペイント活動をしています。
<経歴>
2014.4 京都造形芸術大学 芸術学部 日本画コース入学
2016.3 グループ展「椽」アートギャラリー北野-KYOTO
2016.10 サバト館・生田敦夫先生の元で製本・修復技術を学ぶ
2017.1 個展「ないないの万感」東山青少年センターKYOTO
2018.3 2018年度京都造形芸術大学卒業制作展 京都造形芸術大学KYOTO
2018.4 京都造形芸術大学 芸術学部 日本画コース 卒業
2018.5 〜6「キテ・ミテ中之島」京阪中之島駅構内-OSAKA
2018.12 個展「猪瀬なつの実~宝石でえがく絵本の世界展~」川西市立川西中学校-HYOGO
2019.6 個展「月の世界で祈りを」ギャラリー百合庵-KYOTO
2020.9 グループ展「みんなのアマビエ展」大阪府立中之島図書館-OSAKA

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